人の受けとり方はいろいろで…

北日本新聞から取材を受け、先週日曜日に記事が載りました。

「あぶらむの里ってどういうところなの?」よく聞かれるこの質問に私はなかなかうまく答えることが出来ないのですが、この記事はあぶらむの里の成り立ちから活動まで、分かりやすくまとめて書かれてあっていいなぁ、と思いました。
一方で「えっ?これどこの話?」なんてところも少し、ありましたが…

大郷先生(紙面の自分の写真を見て)
「俺ってこんなに爺さんじゃないよなぁ!」

育さん
「うまく撮れてるじゃない。私の前じゃこんないい顔したことないわヨ」

みなさんもどうぞいろいろな視点から読んで楽しんでみて下さい。

あぶらむ記事(北日本新聞20200712)200dpi.jpg

 




あぶらむ里山自然学校開催のお知らせ

コロナ禍の中、私たちは今夏のあぶらむ里山自然学校をどうするのかいろいろ考えてきました。
結果、今夏は従来のようなかたちで催すのではなく、「家族旅行型自然学校」として開催しようということに致しました。
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期間は8月1日から16日まで。宿泊日数は定めません。プログラムについても集まった家族、個人で決めたいと思います。
詳しくは直接お問合せ下さい。
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皆様の参加をお待ちしています。
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